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禁断の体験告白・18歳未満お断り

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禁断の体験告白~目次~

禁断のエッチな体験告白

~目次~

~テーマ~
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初々しいメガネ素人!!

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禁断の体験告白・母親の妹のおっぱい・第2話

禁断の体験告白・母親の妹のおっぱい・第2話

母親の妹のおっぱい・第1話はこちらから

叔母さんの生温かい舌が、僕のいきり立ったペニスの亀頭を
舐めまわすのがはっきりとわかる。ねっとりとした感触と
亀頭に巻きつくような舌の動き。こんなに気持ちいいことが
この世の中にあるのかと思った。

「拓ちゃん、おいしいわ、すごいわよ」
「あ~、叔母さん、気持ちいいよ、すごいよ」
「初めてでしょ。もっと気持ちよくしてあげるわよ」

叔母さんのフェラチオは、舌の動きが、ゆっくりしていたと思うと、
急に亀頭を舌でたたくような動きとが、交互に繰り返される。

「ああ~、だめだよ、出そう、う、うううう・・・」

次の瞬間、脳天を突くような経験のない快感が伝わってきた。
溜まっていた精子が叔母さんの口の中に広がる。

叔母さんの舌は、精子をきれいに舐めあげ、一滴ももらさずに
口に含むと、僕の方を向いて、少し口を開けて、口の中いっぱいの
精子を一気に飲み込んだ。

「おいしかったわ。若い子の精子は元気よく感じるわ」

口の中で精子が暴れまわっている光景が頭に浮かび、
最高の快感に浸りたかったが、少し笑いがこみ上げてきた。

叔母さんはティッシュで口を拭くと、
「たくさん出たね。だいぶ溜まってたんでしょ?」
「う、うん・・・・」
「マスターベーションはしてないの?」
「いや、その・・・、まあね・・・」

1人エッチしてるなんて口がさけても言えません。
言うと母親に叔母さんが話しそうだったからです。

少しお茶を飲んで休憩した。その間、叔母さんのおっぱいが
気になってしょうがなかった。叔母さんはいろいろと話していたが、
僕のペニスがだんだんと再び大きく膨らんでいくのを見ると、
「あら、拓ちゃん、大きくなってるわよ」
「う、うん・・・・」
「じゃあ、今度は叔母さんを気持ちよくしてもらおうかしら」

僕のペニスを握ると、また口に入れた。そして、叔母さんは、
片方の手で、自分のアソコを触り始め、フェラチオしながらも
叔母さんの呼吸が荒くなっているのがわかった。

十分にペニスも回復し、完全勃起状態となった。
すると叔母さんは僕を仰向けにして、ペニスを握り、
僕の上に乗ると、ゆっくりとアソコにペニスが吸い込まれていった。

「ああ~、ああああ~、すごいっ、硬いわ、こんなの初めてよ」

叔母さんはすごく気持ちよさそうな表情をして、挿入される感触を
体全体で感じているようだった。

「あっ、硬いわ、久しぶりで気持ちいいわ」
「すごく気持ちいい。叔母さん気持ちいいよ」
「私もよ。拓ちゃんもすごいわよ、私の動きに合わせて~」
「こうでいいの?」
「そう、そうよ、当たってるわ、ああっ、あああ~」

僕は下からおっぱいを揉みあげると、叔母さんの体がピクンと反応し、
乳首をクリクリすると、叔母さんの体はさらにピクンピクンと反応した。

「もっと揉んで~、もっとよ、むちゃくちゃにして~」

思いっきりおっぱいを揉むというよりも掴む感じで力を入れ、
上半身を起こして、乳首に吸いついた。

「拓ちゃん、うまいわ、もっと乳首を噛んで~、お願い~」
「叔母さんのおっぱい、おいしいよ」
「もっとよ、あああ~、だめっ、イキそうっ、ああああ~っ・・・・」

叔母さんの喘ぎはすごくいやらしくて、喘ぎというよりも
叫びといった感じだった。

僕と叔母さんは挿入したまま、そのまま後ろに倒れ込んだ。
叔母さんは、ペニスがピクンと反応すると、体もそれに
あわせるように、ピクンと反応する。

「もう元気ね。将来はこれで女性を困らせるの?」
「それだけ女のもてれば、人生も楽しいかも・・・」
「男は女を幸せにしないといけないのよ。セックスもよ」

そして僕は叔母さんを上に乗せたまま、腰をゆっくりと上下に動かした。
それから、バックから突いて、最後は正上位で、叔母さんのアソコに
発射して果ててしまった。

それからは、月に2~3回くらい、こっそりと叔母さんとセックスをした。
もちろん叔母さんは生理は終わってるから、いつも中出し。
妊娠とか気にしないでいいから、思う存分にセックスができた。

しかし、その後遺症というのかはわかりませんが、その後に
同世代の女性とつき合ったが、みんなセックスが下手で、
叔母さんのテクが強烈だったこともあり、なかなか満足ができない。
そんな話を叔母さんにすると、うれしそうな顔をして、
そういうことは男がちゃんと女を教育しなさい、そして、
あなた好みの女にすればいいのよ、って言ってくれます。

しかし、思春期の強烈な性の経験は、いつのまにか、
僕の性癖を熟女好みにしてしまっていた。

おわり



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