FC2ブログ

禁断の体験告白・18歳未満お断り

禁断の体験告白サイトはアダルトコンテンツを含んでいます。
女性や男性の性描写がたくさんありますので18歳未満の方は退場してください。

エッチなサイト最新更新情報
Powered By 画RSS

禁断の掲示板

176.jpg
本当に出会えるって噂の有名出会い系サイト!
第1位  会員数200万人★ワクワクメール★
  誰でも知ってるコミュニティサイト
   (会員数220万人以上)
第2位  ハッピーメール【18禁】
  超老舗出会い系!結婚した人もいるよ!!
  (会員数200万人以上)
第3位  イククル - サクラ無し完全素人500万人
  イメージガールに芸能人を起用し会員数急拡大中
   (会員数500万人以上)


ほんとに出会える出会い系比較はこちらから

禁断の体験告白~目次~

禁断のエッチな体験告白

~目次~

~テーマ~
・オナニー体験告白集
・近親相姦体験告白集(母親・父親・親戚)
・近親相姦体験告白集(兄弟・姉妹)
・女子高生体験告白集
・事務員・OLの体験告白集
・看護婦の体験告白集
・介護士の体験告白集
・奥様・人妻の体験告白集
・不倫体験告白集
・変態体験告白集
・彼氏彼女体験告白集 
・夫婦の体験告白集
・処女体験告白集
・痴漢体験告白集
・ナンパ体験告白集
・ロリコン体験告白集
・レズ体験告白集
・女教師体験告白集     
・非常識な体験告白集

    

目次 | | Trackback:(0) | Comments:(7) | [編集]

禁断の体験告白・夜中のふすまの隙間から見える足

禁断の体験告白・夜中のふすまの隙間から見える足

私は42歳で主人は46歳。子供も2人いますが、いつもは子供は2階で
私たち夫婦は1階に寝ているんですが、主人の両親と同居で、隣の部屋で
寝ているんです。つまり、私たち夫婦がセックスしてる時って、襖1枚の
隣の部屋では主人の両親が寝ています。

主人の両親は、お父さんが64歳でお母さんが61歳で、まだ家業を
一緒にしていますが、たまに夜中に低い喘ぎ声みたいなのが聞こえるんです。

ある日、襖に少しだけ隙間が開いていて、夜中にかすかに声が聞こえたから
襖の隙間を覗くと、お母さんの足が上方向に上がっているんです。
声が聞こえることはたまにあったんですが、実際に60代のセックスを
見たのは初めてで、思わず主人を起こして、つい見入ってしまったんです。

主人も完全に目がさめたらしく、私が覗いていると、後ろからお尻を
撫でてくるんです。私は目で止めてって合図を送るんですが、
主人は私のパジャマのズボンを脱がせて、パンティの横っちょから
私のアヌスを撫でているんです。

私は主人の両親のセックスなんて見たくもないし、興味がないはずでしたが、
実際に見ていると、私から見れば、主人の両親は他人なので、ただの60歳代の
セックスを見ている感覚で、アソコもじわっと濡れてきているのが
わかってはいたんですが、主人の指の動きがリアルで、私はついに、
パンティが濡れるくらいになっていたんです。

「うっ、やめてって、もう~」
「あれ、おまえ、ここ濡れてるぞ、しかもかなり・・」
「もう、いいの、見つかるでしょ」

でも私の体はもうストップが利かなくなっていて、主人の指の動きに
体をクネクネさせながら、ついに主人のおちんちんがほしくて
たまらなくなっていました。

それでも我慢してると、主人の両親のセックスは終わったみたいなんです。
声もしなくなったし、布団をかける音がしました。すると主人は、
私を押し倒して、パジャマを脱がすと、私のDカップのおっぱいに
吸いついてきました。

「あっ、あっ、だめっ、あああ~」
「おい、聞こえるぞ」
「だって~、あなた~、感じるの、もっと舐めて~、噛んで~」

私は興奮してくると乳首を噛まれるのが余計に感じるんです。
主人はそれを知っていて、乳首をいっぱい愛撫してくるんです。

「いや~、いやらしい~、濡れてきちゃった~」
「おまえ、さっきから濡れてるぞ、今日もすごいな」
「いや~、言わないで~、恥ずかしいから・・・」

私はもう我を忘れて主人にしがみつき、主人の勃起したおちんちんを
シコシコしていて、主人が口でしてくれって言うから、
主人のおちんちんを口に含みました。

主人のをフェラチオしてると、こんなに大きなものが自分のアソコに
入ってくると思うと、主人のおちんちんをもっと大きくしようと、
唾液をいっぱいだして、まるで唾液がローションのようになって、
主人はたまにフェラチオだけで発射することもあるんです。

「気持ちいい、もうだめだ、早く入れさせてくれ」

私は主人の上に乗ると、前後に腰をいっぱい動かしていました。
主人と私はセックスの愛称は抜群と今でも思っていますが、
とくに騎乗位でも、主人にお尻を向けての挿入が特に気持ちいいんです。

だからバックから突かれるとすぐに絶頂に達するんです。
ひどい時は一晩で3回くらいイッテしまうんです。

当然主人は今度は私を四つんばいにして後ろから挿入。
「あああ~、あなた、もっと、もっと奥まで入れて~」
「奥まで入れたらイッてしまうだろ」
「いいの、早く、早くイカせて~」

すると主人のおちんちんがもう入らないくらい奥まで
入ってくると私はもう我慢できなくなっていました。

「あなた、もうだめ、いくっ、いくっ、ああああ~っ」

思いっきり私は絶頂を迎えました。そしてしばらくして
主人も私の背中にあたたかい精液を発射しました。

終わってふと襖を見ると、隙間から目が見えたんです。
暗いからわかりにくいけど、目が見えたってことは、
主人のお父さんも私たちのセックスを見ていたみたいなんです。

それでも気にせずにその日は疲れたので寝てしまいました。

翌朝、主人の両親の顔を見るのがすごく恥ずかしく思えましたが、
やっぱり60歳すぎてもセックスはするんだと、改めて思いました。
私も主人にこれからもずっと抱かれたいと思いますし、朝から
エッチなことを考えると、アソコがまた濡れてきました。

終わり


夫婦 | | Trackback:(0) | Comments:(1) | [編集]

Copyright © 禁断の体験告白 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*    FC2ブログ