図書館司書の太ももを見ると思わず・・図書館は禁断の場〜第1話〜

私が当時高校生のころの話である。
現在26歳になる営業マンです。
あれは高校生の頃、ちょうど3年生になっていて、図書委員長を
やっていた。通っていた高校はまだ20代の若い司書がいて、
私も図書委員長であったことから放課後は図書館にいりびたり、
受験勉強をしたり、司書と話をしたりしていた。
そんなある日、いつも一緒に図書館に入り浸っている友達が、
当番をさぼって帰っていて、仕方なく私1人で当番をやっていた時、
司書から本の整理をしたいから手伝ってと言われた。
もともと図書委員長になったのもその司書がかわいくて好きだったので
進んでなったのですが、どうも図書館の奥の立ち入り禁止の部屋にある
本の整理で私もまだ入ったことのない部屋でした。
ある意味禁断の部屋みたいな表現をみんなしていた。
私も初めて中に入ったが、薄暗くて、少し怖い感じもしたが、
司書と2人っきりになったことのほうが、どきどきして、妙な興奮を
覚えた。
中に入ると古い本やらわけのわからない難しい本もあったのだが、
司書は低いはしごを登って、上のほうの本を取り出していたが、
ちょうど顔を高さに司書のタイトスカートから覗く太ももが目に入り、
また2人っきりということもあり、なんかむらむらとしてきた。
男なら一度はあると思うが、なんか変な感じでいつもの自分を見失いそうな
気持ちになっていた。
意を決して、司書のお尻を触ってみた。怒られれば冗談で済まそうと
思っていた。
「きゃっ、何するの」
「あんまり先生のお尻がいやらしかったからさ・・・」
「ちゃんと仕事をする」
また本の整理に戻ったが、どうしても手の感触が抜けなくて、
司書がはしごから降りてきた時、後ろから抱きついた。
「きゃっ、もう、何するの、やめて」
「先生どうしても我慢できないよ」
先生が抵抗するのを私は必死で押さえつけ、後ろから胸を揉んでいると
抵抗しなくなった。
チャンスと思い、先生のブラウスのボタンを外し、ブラを上からさらに
強く揉んで、とうとうブラウスを脱がし、ブラまで外した。
そしてもう一度、直接、たわわな胸を揉むと、先生の息遣いが荒くなって
きた。
そしてスカートの中に手を入れ、パンティの上からアソコを触ってみると
少しパンティのアソコの部分が濡れているのがわかった。
「先生少し濡れてるよ、感じてんの」
「もうあなたって人は・・・・」
「先生もう一度聞くよ、感じてんの」
「そうよ、悪い」
少し私も冷静になり、
「先生のこと好きなんだ」
「えっ、でもまだ高校生でしょ」
「年齢って関係あるの?」
「い、いや、関係ないと思うけど・・・」
「先生、キスしていい?」
「えっ、ええ、・・・」
私は先生を抱き寄せキスをすると、先生が、
「もう、デリカシーのない男ね、教えてあげる」
そして先生がもう一度キスをしてきて、
「舌を出して」
チュパチュパという感じだろうか、私は懸命に先生の舌に
自分の舌をからめた。
第2話はこちら
図書館司書の太ももを見ると思わず・・図書館は禁断の場〜第1話〜
先生の胸が柔らかくて、つい・・・図書館は禁断の場〜第2話〜
DUGA - 教育実習生 凛
















