ジムのシャワー室で乳房を・・・ジムで高校生とレズ〜第1話〜

私は24歳のOLです。史子といいます。
高校生の時、初めて同姓と経験してからは男性とは
一度も経験ありません。
正確に言うと、今まで男性とは経験がないんです。
中学生の時、下校途中に乱暴され、その時のトラウマで・・・。
その時はたまたま通りかかった人に助けられて
未遂で終わったんだけど、もちろんバージンは守りましたよ。
でもそれからは、例えばレンタルビデオ屋とかに行って、
男の人がアダルトビデオコーナーに行くのを見たりすると、
たまにぞっとします。
でもそんな私が女子校に入学して、素敵な先輩(女性)と知り合って、
先輩にバージン捧げたんだけど、いつしか、私が愛されるより
先輩の感じる顔が見たいって思うようになって、
ほとんど最後の方は完全に私が責める方だった。
でも先輩の感じてる顔がかわいくてかわいくて、
今でもその時の事を思い出しながら、オナニーをしてます。
そして社会人になり普通のOL生活を送っていたのですが、
あまり変化もなく退屈だったので、すると当然太りだして、
これではいけないと、ジムに通うことにしました。
通い始めて1ヶ月くらいして、ある高校生と知り合いました。
名前は加奈子ちゃん、17歳の高校生で当然処女です。
ある日ジムが終わり、一緒にシャワーを浴びに行ったのですが、
私のコーナーのシャワーが壊れてて、隣の加奈子ちゃんの
ところで一緒に浴びることにしました。
加奈子ちゃんのコーナーに行くと、全裸の加奈子ちゃんが、
体を洗っていて、その白い肌とまだ発育するであろう乳房を
見て、私は無性に興奮して、加奈子ちゃんにいたずらしようと、
加奈子ちゃんの胸を触ってみました。
「何するんですか〜?」
「加奈子ちゃん経験あるの?」
「ないですよ、いい人いたら紹介してください」
「でもさすがに高校生ね、胸の張りが違うわ」
「そうですか、史子さんもきれいじゃないですか」
「そんなことないわよ」
なんか思春期の会話みたいで私はより興奮してきました。
「加奈子ちゃん、私のこと好き?」
「突然なんですか〜」
「いいから、どちらか答えて」
「嫌いじゃないですよ、でも女同士だし・・・」
私はボディソープを手につけ、もう一度加奈子ちゃんの
乳房を洗うふりして揉んでみると、
「あん、もう、その触り方いやらしいですよ」
「そうよ、いやらしくしてるもん」
私は乳房を揉みながら、加奈子ちゃんのおまんこに手を
伸ばし、クリトリスあたりを触ってみると、
「あ〜ん、なんか変な気持ちですよ〜」
「加奈子ちゃんそれは感じてるのよ」
「そ、そうですか〜、で、でも気持ちいい〜」
私は手の動きを止めず、加奈子ちゃんにキスをしてみた。
すると加奈子ちゃんは最初驚いた顔をしていましたが、
あまり抵抗もせず、私に身をまかせるように、
抱きついてきました。
「あ〜ん、だめ〜、か、かんじる〜」
「加奈子ちゃんはオナニーしないの?」
「い、いや〜ん、恥かしいですよ」
「じゃあ、オナニーしてるのね」
「は、はい・・・」
加奈子ちゃんのおまんこが濡れてくるのが、はっきり
わかりました。シャワー室には私達以外誰もいません。
さらに私の愛撫はエスカレートしていきました。
第2話はこちらから
ジムのシャワー室で乳房を・・・ジムで高校生とレズ〜第1話〜
加奈子ちゃんのバージンを私が・・・ジムで女子校生とレズ〜第2話〜
加奈子ちゃん抱き合いながら・・・ジムで女子校生とレズ〜第3話〜
DUGA - ヴァージンレズ vol.3
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