深夜の高速バスは快適!?

私と彼は久しぶりに高速バスで旅行に出かけました。
福岡から東京まで、要するに朝起きると東京についてるわけで、
少しでも経費を安くすませようと思って初めて乗ったのですが、
考えてたよりもかなり暇で、寝ようにも寝付けない。
車内の電気は消えていて、平日のためか乗客も少ない。
すると彼が、
「佳子、なんか立ってきちゃったよ」
みると彼の股間は膨らんでいて、触ってみるとビンビンでした。
「何考えとるん、バカじゃない」
「お前のこと考えてたらこうなったんばい」
「もう、やめて、バスの中よ」
「いいだろう、ちょっとだけ、お願い」
たしかに車内のカーテンは閉まっているし、私達のまわりに乗客はいない。
私は仕方ないので、承諾した。
彼のズボンを少しだけ脱がし、ビンビンに勃起した彼のペニスを
口にくわえ、上下に頭を動かした。
「あああ、いいい、ああ」
「声を出さないで、聞こえるでしょ」
「あ、ああ、わかった」
フェラチオをしてると、疲れてきたので、
「まだ、まだなの」
「もう少し」
彼のペニスが脈打ち始め、絶頂に近づいてきたのでしょう、
「あっ、いくっ、あっ」
彼は私の口の中に精液を出してしまった。
私は急いでティッシュに出し、ごみ袋の中に出し、ジュースを飲んだ。
「気持ちよかった?」
「佳子、おまえの口は最高だったよ」
彼は私のおっぱいを触ってきましたが、
「そんな気分にはなれないの」
「このDカップのおっぱいを舐めたいな」
「明日の夜ね」
そして私達は眠りについた。
翌日朝、東京の高層ビルが見えていた。
やっとついたのだ。安心した。
今日の夜は絶対わたしがエッチの主導権を握り、バスの中でのことの
罪を償ってもらおうと心に誓った。
私と彼の体験ですが、みなさんも同じようなことを彼氏に
言われてるんじゃないですか?
男ってわがままですよね。
結婚することが決まって、この先が思いやられるます。
終わり
バスの中でのアソコの写真
DUGA - 車中渦巻く愛欲の嵐
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