奥さんは快楽の世界へ・・家庭訪問は体が持たん!?〜第2話〜

私は教え子のお母さんとエッチすることになってしまった。
もうお母さんはやる気満々です。
それから一緒にシャワーを浴び、きれいに洗ってもらい、
夫婦の寝室に入りました。
「旦那さんは帰って来られないのですか?」
「主人は週に2日くらいしか帰ってきませんよ」
「単身赴任ですか?」
「そうですね、会社を経営してるもんですから」
「雅子ちゃんは異いないんですね」
「今、友達のところに行ってます、夜に迎えにいきますよ」
「すると今はお母さんと私の2人だけですね」
「そうですよ、おもいっきり楽しませてね」
私はニタっとしたお母さんの顔に恐怖を感じました。
お母さんは私の上に乗ってきて、キスをしてきて、あまりの
突然のことに戸惑いながら、濃い〜ディープキスをして、
私はもう興奮して止まらなくなったので、お母さんを
反対に覆いかぶさり、キスをして、ふくよかな乳房と乳首を舐めまわし、
「あ〜っ、だめ〜っ、すごいっ、ああ、いい〜っ」
「お母さんのおっぱい大きいですよ」
「あっ、いや〜ん、慶子って呼んで〜、あ〜、いい〜」
「慶子、すごいよ、きれいだよ」
「あ〜ん、かんじる〜、こういうの待ってたの」
私は乳首をおもいっきり吸い、乳房を雑に揉みまくると、
お母さんのもだえぶりや体を反り返る姿を見てると、そこらへんの
アダルトビデオよりもずっといやらしく、だいぶ溜まってたみたいです。

そして69の形になり、お互いの性器を舐めまわし、
「ああっ、いいっ、そ、そこ、あっ、だめ〜っ」
「慶子、気持ちいいよ、すごいよ」
「あっ、先生、あっ、そこっ、あっ、あっ、あっ、だめ〜っ、いきそう」
「いいよ、いってもいいよ」
「あっ、いくっ、いくっ、あっ、だめっ、ああああああ・・ああああっ」
お母さんはイってしまった。1回目の絶頂である。
いっときの間そのままの体勢でいると、またフェラチオをしてくると、
「ちょ、ちょっとまって」
私は急いで体勢を変え、四つん這いの体勢にして、後ろから、
お尻の穴周辺からおまんこを舐めると、
「あっ、なにこれ、いやらしいっ、あっ、あっ、あっ」
「慶子ずいぶん濡れてるよ、クチュクチュ聞こえる?」
「あ〜ん、だめ〜、そんな音出しちゃ〜」
「慶子が出してるんだよ、気持ちいいんだろ?」
「あっ、いいわ〜、あっ、ピクンピクンなってる〜」
「いやらしいよ慶子、ほらもっと声を出して、もっとつっこむぞ」
「あっ、もう、もう、指だけでいっちゃいそう〜」
「イっていいよ、さあ、声を聞かせて」
「あっ、もう、いじめないで〜、あっ、またいっちゃう〜っ」
お母さんはまたイってしまいました。2回目の絶頂です。
なかなかいきやすいようで、私は楽しくてしょうがなかった。
第3話はこちらから
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