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禁断の体験・妻の母のオナニー・妻の母との禁断の関係・1話

禁断の体験・妻の母のオナニー・妻の母との禁断の関係・1話

妻の母との秘密をお話したいと思います。
私は33歳で結婚しております。
妻は29歳、子供4歳の3人家族です。
妻の母は妻が小さい頃に夫を病気で亡くしており、
3ヶ月前からアパートの家賃を払うのも大変なので
私たち家族と同居することとなりました。
ちょうど家を建てたばかりで1部屋使ってない部屋が
あるので、ちょうどよかったのでそう決めました。

妻の母はまだ50歳をすぎたところですが、まだまだ
40代にしか見えず、妻と親子とは思えないくらいの
若さで、再婚も考えているみたいですが、なかなか相手が
見つからない状態です。

そんな妻の母の痴態を目撃したのはちょうど同居4ヶ月目に
入る寒い日のことでした。
私は前日出張から帰ってきて、その日は会社に少しだけ顔を
出してすぐ帰宅したのですが、時間は10時半で、久しぶりに
家でゆっくり過ごしたいと思い、朝からビールとつまみを
買ってきて帰宅しました。
妻の母はパートに出ているのですが、その日は休みで、
私は妻の母が休みであることを知らずに帰ってきたわけですが
玄関を開けると、静まりかえった家の中で、変な声が聞こえる
のです。そうです。喘ぎ声です。
まさか妻が浮気?と思いながら、静かに家に入ると、
どうも聞こえてくるのは妻の母の部屋からなんです。
50歳をすぎて、まだエッチするのかな、と思いつつ
ドアに耳をつけて聞いてみると、間違いなく妻の母の喘ぎ声に
間違いはありません。
私は急に武者ぶるいというか、信じられない声につい聞き入って
しまいました。

しばらくして私は気付かれないうちにいったん家を出ました。
帰ってきているのが見つかると妻の母も気まずいだろうと
思ったからです。
仕方ないので1時間くらい近くの公園で暇をつぶして家に
戻ると、妻の母は何もなかったかのように、台所で茶碗を
洗っていました。
「あら~、雅人さん今日は早かったのね」
「あ、はい、有給を取りましたので・・・」
妻の母の表情はすごく晴れやかに見えました。
やっぱりオナニーをしていたのだと確信しました。

「何か食べる?」
「い、いや、いいです」
なんか妻の母と結婚したみたいで、妻の母の
タイトスカートから細くきれいな足を見ると
私も今の時間から家にいるという非日常の時間で
朝から少しムラムラしていたが、さすがに
妻の母のきれいな足を見ると、股間が熱くなって
くるのを感じました。
妻であればおそらく後ろから抱き付いていたでしょう。

「雅人さん、あなたたち夫婦は仲良くしてるの?」
「ええ、たぶん、でもどうしてですか?」
「聞こえないから・・・!」
「え、何がですか?」
「夜よ、夜の声よ」
妻の母はニタっとして私に聞いてきました。
「もう何年か一緒に生活してますから」
「そんなものなの、もしかして風俗とか行ってるの?」
「いえ、そんなところには・・・」
実は月に1回くらい私は風俗に行っていました。
妻とは月に1、2回しかセックスをしていなくて、
いつも拒まれることが多かったのですが、さすがに
行ってますとは言えません。
「あら、亜紀は男がわかってないわね」
「まあ、そうですね」
妻の母は興味深く何でも聞いてきます。

「それじゃ、雅人さんは1人で抜いてるの?」
「いや、そういうわけでは・・・」
「まあ、夫婦の問題だからおばちゃんが口出しする
 ことでもないわね」
妻の母はニコっとして、かたずけを終わらせていきました。
「私、お風呂に入ってくるね」
「え、昼間からですか?」
「ええ、そうよ、気持ちいいわよ」
私は妻の母の裸を思い浮かべ、あの洋服を脱がせてみたいと
思いましたが、妻の母です。血はつながってなくても
義理の母ですから、いやらしい気持ちを切り替えようと
必死でしたが、妻の母の入浴を少し覗いてみようと思いました。
妻の母は鼻歌まじりで、すでにお湯をためてある風呂へ
向かいました。

私の心臓はバクバクと動いており、覗くかどうか、
迷っておりました。でもどうしても気持ちが押さえられず
気付かれないようにそっと風呂場へ向かいました。
まず風呂の引き戸を気付かれないように開けると、
妻の母のパンティがありました。
母のパンティは黒で、しかもブラも黒。
もう私は気持ちを押さえきれず、風呂のドアの空気の
出し入れをするところから、そっと覗いてみると、
「おお、す、すごい、年の割りにすごくきれいだ」
「おっぱいも少し垂れてはいるが、きれいだ」
私のペニスはすでに勃起しており、もう片方の手で
ズボンの上からペニスをシコシコとさすっていました。

とりあえず気付かれないうちに、部屋に戻りました。
まだ心臓がバクバクして、妻の母の裸は、年上好きな
私にとって、強烈なストレートパンチでした。

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非常識な関係 | | Trackback:(0) | Comments:(1) | [編集]
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俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。
美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。
美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。
嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。
痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。
なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!
育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に
興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。
3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。
育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。
その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。
それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。
無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。
嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が
気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 
課長も来る事になり,その課長が張り切り部長と3人で2軒,課長と2人でもう1軒となり帰宅が1時頃となった。
酒は強いので泥酔する事はないのだが,遅くなると電話した時の落胆した育江に対し
遅くなり過ぎた事への言い訳に上司から飲まされて泥酔した事にしようと思った。

タクシーを降りチャイムを鳴らし育江がドアを開けた時に玄関に倒れ込んだ振りをした。
「こんなに酔っ払って大丈夫? 肩を貸すから気を付けて歩いてね」
育江の肩に手を廻し腰のあたりを擦りお尻も擦った。 「まーまー! エッチね~」
「風呂が沸いてるのに これじゃー無理ね」「風呂入るぞ~」「エエー うそ―!」
俺は育江の前で背広・ワイシャツ・下着を泥酔した振りをして脱ぎ,育江の支えで風呂に
入った。 「すぐに出てね― 出る時に言ってね―」 湯船で眠くなってきた。
育江が戸を開け「寝ちゃ―駄目でしょー!」と言って湯船から俺を引っ張り上げたので
育江の服が濡れてしまった。
俺は泥酔した振りで石鹸でヨタヨタと身体を洗いだした。
それを見て育江は服を脱ぎ真っ裸で風呂に入ってきた。 
「しようが無いわねー,洗ってあげるね~」
育江が手に石鹸をつけて俺の背中・首・胸を洗ってくれるが素手なので気持ちが良く
俺のチンポがギンギンに勃起してきた。
それを見た育江は「まー! 美可のせいで溜まっているのね~」と笑っている。
「ここも洗わないとね~」と言いギンギンのチンポを握って亀頭を剥いて石鹸で洗い
前後に擦り強弱に握り楽しんでいる。
俺が泥酔していると思いやりたい放題の様子,俺も泥酔の振りをする。
石鹸での手ゴキは何とも言えない気持ちよさに行きそうになり思わず育江のオッパイを
掴み,オマンコのワレメを触った。 ヌルっしてしっかりと濡れていた。
「ああっー!」と育江はビックリしてチンポを握った手を放し,お湯を掛けて「揚がりましょっ!」逝く寸前だったのにお預けとなった。
育江が勃起したチンポのまま身体を拭いてくれ,泥酔なので下着を着せられないので,裸のまま和室の布団に運ばれた。育江も裸のままである。
布団に仰向けに寝て,勃起したチンポを育江が「まだ元気ね!」と笑いながら握ってきた。
これまでは育江は俺が泥酔しているので何をやっても大丈夫と思い大胆に振舞っている
のだ・・・ これは又とないチャンス到来!!!
俺は咄嗟に育江を抱き寄せ俺の上に育江をうつ伏せに乗せた。「駄目よ!駄目よ!」と言いながらバタバタするが逃げようとはしていない様だ。
俺の両手は育江の背中とお尻を抱え擦り,チンポは育江のオマンコに当たっている。
育江にキスをするが逃げないので舌を入れたがしばらくすると育江も舌を出して来た。
育江の舌に吸い付き,舌を絡めると育江も舌を絡めて来る。
「イケないわ~ こんな事して~」育江の手が俺の顔を挟み泥酔しているのかを確かめて
いる様子。 
オッパイが胸にあたり気持ちが良く,育江を上に持ち上げずらしてオッパイを口に含んだ。育江の両脚を大きく広げ尻の後下の方からオマンコのを触った,濡れてビチャビチャ状態で中指と薬指を入れるとスルっと入った。
「駄目よっ 入れちゃ―嫌ー」「こんな事しちゃー駄目なのよっ」と言うがオッパイと
オマンコの両方はよっぽど良いのが尻を振るばかり。
「お義母さんが好きだ―」「私も智さんが好きよ! でもこんな事しちゃ駄目―」
「好きなお義母さんの中に入れたい~」「入れたくても親子だから我慢して~ 私は我慢するから~」「お義母さんの中に入れたい!お義母さんの中に入れたい!」
「育江だって智さんのを入れたい 我慢するのよ~ 親子だから駄目なのよ,そのかわりキスしてあげる」
育江はギンギンのチンポを握り亀頭にキスをし舐めまわす。「こんな大きいのお口に入らないわ~」と言う。 頭を抱え無理やりに口に咥えさせる。ウグッウグッ言いながら口の奥にも入れる。 気持ちいいのはこの上ない。「お義母さんのもキスするよ!」と育江の脚を引っ張り上げ69の形になり育江のオマンコにしゃぶりついた。
「ああっー そんなー」とびっくりした様だが口にチンポを押し込んでオマンコを舐上げた。 チンポを咥えて声が出ない育江は脚を硬直して痙攣しだした。 かまわずオマンコを下からクリちゃんを舐めシャぶると両手の爪を俺の背中・頭に食い込ませ痙攣して逝ってしまった。 俺も育江の口の奥にチンポを突っ込みながら最期のピストンで爆発した。
育江の口が精液が溢れ咽びながらチンポを抜こうとするのを頭を押さえ最期の一滴まで出した。
育江は堪らず苦しそうに飲み込んだが溢れた精液は口から垂れ流していた。
育江の口を拭いてあげたが,育江が俺の胸に抱きつきワンワンと泣きだした。
育江の肩を抱きながらオッパイを揉みながらオマンコに手をやると俺のチンポを握ってきた。 チンポはギンギンと又やる気満々となった。
育江を俺の腹に乗せ舌を絡ませチンポをオマンコに当てて入れる体制にする。
「駄目よっ 入れちゃー駄目よっ 堪忍して― それだけは駄目よっー」育江が腰を浮かしチンポからオマンコを離そうとする。
チンポをオマンコの入り口に当て,亀頭部分を少し入れ育江の両脚を俺の両脚で少しづつ開き両手は育江のお尻を押さえオマンコの中へチンポが入り込む形となる。
「駄目駄目っー いけないっ― いけないっー」と言いつつ俺の胸を手で打つがお構いなしに両足を少しづつ広げさせお尻を鷲掴みし引き寄せ,育江のオマンコがチンポを咥え込む様に下りて来る。
「駄目―入るっ― 入っちゃうう~」オマンコの中にチンポがギリギリと押し入り最期は
下からオマンコを突き上げチンポは全部入った。 「ああっー 入ったあ~ 駄目~」と
育江がしがみついて来た。 「みんな入ったよ!」「嫌 嫌 駄目― 堪忍して~」
「もう入ったから堪忍しないよ! 俺の女だからね!」 と言い下からピストンを開始した。 思わずオマンコからチンポが抜けた時,育江が泣きながら横になった。
すかさず育江を仰向けにし両脚を広げオマンコにチンポを入れる。
「駄目 駄目 堪忍して~」と涙声を出すが「堪忍しないよ」と言いズブっズブっと
オマンコの中にチンポを根元まで一気に入れる。 「ああっ―入った― 大きいい~」
「壊れるから優しくしてね~」「優しく入れるね 優しくオマンコするね!」と言い
ピストンを続ける。
「ああ―」とか「いやー」声を出しながら俺の背中とか尻にしがみついて来る。
俺も行きそうになりピッチを上げオマンコ奥に突き入れると「逝く―逝く―」と
背中と尻に爪を立てしがみつき脚を痙攣させきた。
爆発寸前を背中と尻の爪が痛かったが育江のオマンコ奥深くにドクドクト放射した。

育江のオマンコから溢れた精子をタオルで拭い,育江にキスすると「わわー」と泣きながら俺の胸にうつ伏して号泣する。
「これからは俺の女だからね!誰にも内緒だよ!」「内緒よ 内緒よ 誰にも言えないわ」
号泣が一段落すると「これから育江は智さんの女よ! 優しくしてね!」「優しくするよ」
「優しくしないと壊れちゃうからね」「判った 優しくオマンコするね!」
「いや~オマンコだけでなくぅ~」
俺と初めて会った時,初恋の人に似ていたとか・・・
俺も初めて会った時,好みの女で抱きたかったと・・・
育江も抱かれたかったと・・・
強姦しなくて育江を俺の女に出来て良かった!!
                           おわり
 
2014-02-06 木  13:20:22 |  URL | 智 #- [編集]
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