忘れられない叔父の腰の動き
私は24歳です。
ちょうど2年くらい前の冬だったと思いますが
いまだに誰にも言っていない体験です。
1週間だけ叔父が居候していた時期があるんです。
理由はよく知りませんが、まだ独身の叔父です。
その日、忙しい仕事が終わり家に帰ると、
叔父は夕方から飲んでいたらしく、酔っ払っていて、
「さおり、時給やるから肩揉んでくれんか」
って言ってきたんで、
「昨日してあげたじゃない、それより私がしてほしいよ」
と言うと、
「そしたらこっちにきて、前に座れ」
って言うから、前に足を伸ばして座り、マッサージをして
もらったのですが、ただ痛いだけで、下手で
「効いてないよ」
って言ったら、
「ジーパンはいてるからだ、着替えてこい」
って言われ、とにかく営業で歩きまわって、足がぱんぱんに
なってたんで、とにかくほぐしてほしくて、私はミニスカートに
履き替えて、また叔父の前でうつ伏せになりました。
そしたら何を勘違いしてるのか叔父は、
「本気だすからな」
って妙にはりきって、私の足をマッサージし始めました。
母親はそんなやりとりを聞きながら、笑って台所に行って
しまいました。
マッサージが始まると、やっぱり素肌で触られるのは気持ちよさが
全く違い、叔父がエロい話をしてましたが、気持ち良かったので、
なんかウトウトとしていました。
「気持ちいいか?」
と聞かれると、とにかくさっきからうるさいので、ずっと無視して
いると、ゆっくり足を広げ、手が私のパンツに掛かっているのが
わかりましたが、私はびっくりしすぎて、何をやるのかと思い、
なすがままにしていましたら、いきなりパンツを脱がされて
しまいました。
まさか叔父だから変なことはしないだろうと思い、
また、その時はアソコも触られずそのままマッサージを
していました。

ただ触られないにしても足が広がっているので、見られている
のは確かです。太ももは触られています。しかし、
見られていると思うと次第にアソコが濡れてくることが
わかりました。「まずい」と思ったのですが、
さっきと違って叔父の手つきはいやらしくてうまい。
「さおり〜」
小さな声で私を呼んでいますが、私は無視。
だいぶグチョグチョになってくると、叔父が確認するように
名前を呼びながら、私のアソコに指を突っ込んできたのです。
「あっ」
一瞬体がピクンと反応しましたが、見られているのと
触られているので、すごく感じてしまい、
クッションで声を抑えるのがやっとで、体に力が
はいりません。
たしかに私は彼氏と別れて半年。オナニーばかりで、
男性に触れられたことはありません。
ひさしぶりの感触と疲れているのと、アソコのグチョグチョ
いう音で興奮を押さえきれない状態です。
母親に聞こえる、母親に見られたら、と思うと、
逆に余計興奮してきます。
もう叔父のさすがままにしておこうと思い、
寝たふりをしておりました。
すると叔父の手が股の間からお腹の方に、
そしてお腹を持ち上げるのです。
えっ、待って、待って、と思っていると
お尻も持ち上げられ、バックからされる形になって
しまいました。
ちょっとまずいよ、と思っていると、アソコに
舌の感触が伝わってきました。
えっ、何?何?、何してるの?
と思っていた瞬間、舌がアソコの毛をかきわけ、
入ってくるではありませんか。

私は我慢できずに、
「うぅ〜ん」と声をもらしてしまい、
びっくりした顔で叔父は横から顔を出し、
「さおり?」
と聞いてきましたが、あまりの気持ち良さに、
クッションに顔をうずめたままでいました。
しばらく叔父も様子をうかがっていたのですが、
寝ていると判断したのでしょう。
また舌がアソコに入ってきたり、クリトリスを
舐めたりしてきて、もう私はイキそうになるくらいの
気持ちよさに浸っていました。
「さおり、ちょっとだけだから」
と言って、突然、ズボンを脱ぎ出す音がしたかと思うと
叔父の固くなったアレをアソコ周辺にヌルヌルと押し付けて
きたのです。
ちょっと、ちょっと、と思っていたのですが、
どうすることもできません。
正直言うと、入れてほしくて我慢できなかったのです。

叔父のアレがゆっくり入ってきます。
「あー気持ちいい」
と叔父の声。
ゆっくり動いてさらに興奮したのか、
私はあまりの気持ちよさに気を失いそうになりながら、
とにかく母親に聞こえないように声を抑えるのがたいへんでした。
叔父の腰の動きは、いままでエッチしてきた人と違い、
ピストン運動をするというより、クリトリスに擦りつけて
くるように動くので、余計いやらしく、それでさらに
感じてしまい、
「イクッ」
クッションのなかでかすかに言いました。
そして叔父も小さな声で、イクッ、と言って
私の中に全部出してしまいました。
ふと我に返って、中だしはやばいと思いましたが、
あまりの気持ちよさと、寝たふりをしているという
状況で、起きると逆にやばいので、このままじっと
うつ伏せのままいました。
叔父はそっと私にパンティーをはかせると、
自分もズボンをはいて、
「さおりー、もうご飯できたみたいだぞ」
なんて、何事もなかったように私を起こそうと
しました。
こんな状況で寝てるわけないだろう、と思いながら、
母親が居間に入ってきたので、もしかして聞こえたかも・・。
しかしバレてはなかったようです。
叔父は
「寝ちゃったみたいやね、俺うまいんかな」
とか言いながら、台所に行ってしまいました。
そのまま母親に起こされたようにし、私は、
トイレに行き、食事を3人でしました。
その後、叔父すぐに家を出ていき、
それ以来、一度も会ってません。
しかし叔父とのエッチ以来、オナニーの回数が
増えました。もちろんあの腰つかいを想像
しながらです。エッチの良さを改めて実感
させてくれた叔父に少し感謝しています。
妊娠もしていませんでした。
















