妹に飽き足らず、友達の処女までも・・・第1話妹とのお医者さんごっこ

<妹に飽き足らず、友達の処女までも・・・>
<第1話 妹とのお医者さんごっこ>



僕には1つ年下の妹がいて、昔から何をするも一緒で
遊んでいました。
ちょうど僕が小学5年生の頃だったでしょうか、
年齢的にちょっと早いのですが、ある工事現場で
捨ててあったエロ本を見て、始めて見るものに
不思議な興奮を覚え、下半身が熱くなるのを感じました。

ちょうどそこは秘密の基地みたいなところで、いつも
妹と遊んでいました。
それからというもの、妹の下半身が気になり始め、
とにかく見てみたいと、思いついたのが、
お医者さんごっこだったのです。

妹もいやでもなく、一緒に診察ごっこをするようになった
のですが、何かにつけて、妹の体を触ったりしていました。
そのうちお医者さんごっこが当たり前のようになっていき、
かなり調子にのっていたと思います。
やりたい放題でした。

まずは向かい合って、妹は服を首まで上げ、僕は医者が
とんとんとする姿を真似ながら遊びを続けました。
ただ妹はエロ本で見たような胸のふくらみはまだありません。
でもその時は陰部に興味があったので、診察のマネごとを
しまがら、腰の両側を触り、
「この辺が痛いんですか?」
と聞きながら、
「ちょっとパンツを降ろしてください。」
と言って、ついにパンツを脱がせました。

まだアソコも毛が生えてなくて、僕もアソコを撫でている
だけで、妹の様子を見ても、抵抗なく言われるがままに
お医者さんごっこに専念していました。

最初は秘密の基地でやっていたのですが、冬場は寒く、
家の押入れでやることにしました。



押入れは暗くて懐中電気を照らしながらごっこを
やるのですが、薄明かりの中で妙にいやらしく、
僕は早速お医者さんごっこを始めました。
当然僕は医者役です。

当時聴診器は持ってなかったので、浴にいう、
触診ってやつで、まず妹の口の中や目を
いかにも医者がやっているように診察し、
下半身へと移っていきます。
あいかわらず毛も生えてない妹のアソコをさすり
痛いとこないですか?とか聞いたりしながら、
でもすでに僕のアソコは小学生ながら勃起していて、
長さが10cmほどありましたので、ズボンの上からでも
見ればテントはってるのはわかるわけで、
早く妹にエロ本に載ってたようなことをしてほしかったので
今度は先生のも触ってみて、と言ってみました。

妹は何の抵抗もなく僕のアソコをズボンの上からですが、
触っています。
「先生、なんで大きくなってるの?」
と妹が聞いてきましたが、
「何でもないんだよ。」
と答えただけで、当時の知識だけでは、説明することが
できなかったのですが、それでもどうしても、エロ本の
ようにアソコを舐めてほしかったので、ズボンを自分で
ずらし、パンツも脱いで、妹の手をアソコに持って
いきました。



「どうしたらいいの?」
妹は聞いてきたので、
「おちんちんは見たことある?」
と聞くと
「ないよ」
と言ったので、懐中電気で照らして、
「皮をむいてちゃんと触って。」
と言うと、わからないながら、皮をむいて舌にぎゅっと
手を下げると、隠れていた亀頭が顔をだしました。

まだ半立ちだったおちんちんが、脈を打ちながら、
硬くなり反り返っています。
僕もこんなに硬直しているのを見るのは初めてで
妹も
「変な生き物みたい。」
って気味悪そうに握っていましたが、僕も人に
見せるのは初めてで、やっぱり見られていると
いうことで、余計勃起力がアップしたような
気がしました。

そして当時僕は射精自体を知らなかったのですが、
とにかくエロ本で見たようにアソコをくわえたり、
舐めたりしてほしかったので、妹に適当な知識を
並べ説明すると、「えー」と言ってなかなか触ること
以上のことをやってくれません。

仕方ないのでどうしても、と言って妹は渋々口を
僕のアソコに持っていき、小さな口で、ためらいながらも
少しづつ舐め始めました。
通常僕のおちんちんは皮をかぶっているため、むけている
人よりも、敏感になっていて過剰に反応します。



さらに妹にもっとツバを出して、と言うと、
アソコにべっとりと付けてきました。
初めての経験で敏感な亀頭と竿の部分を同時に、
上下運動をさせると、思わず声が出そうなくらい、
脳天を直撃した感覚がたまらなく気持ちよくて、
そのままシコシコしてもらいました。

男って誰でもこんな気持ちになるのかな、と知識が
ないので正常なのかと思いましたが、
とにかく今は止めてほしくなかったので、
もっとツバで濡らして、って言いました。
クチュクチュと押入れ中に音が響き、もう何が
なんだかわからなくなり、あまりの気持ち良さに
白目をむいていた、と後で妹に聞いたのですが、
その時、たしかに絶頂を迎えたと思うのですが、
射精はありませんでした。

その後もあの時の感覚が忘れられなくて、何回も
お医者さんごっこを妹にせがみ、妹の口と手と
ヌルヌルしたツバでシゴイてもらいました。
しかしまだセックスのことは知識にありませんでした。

 第1話終わり

                   <第2話へつづく>


第1話 妹とのお医者さんごっこ
第2話 妹のフェラチオ
第3話 由美のフェラチオ
第4話 由美のおっぱいそしてクンニ
第5話 妹といとこの由美の処女強奪


                  







近親相姦 | 【2007-12-22(Sat) 11:47:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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