部長の椅子に縛られて、私は・・・・〜第1話〜
私は33歳のバツイチの事務員をしています。
会社には2年前から勤めていて、今では経理を
すべて任せられるようになり、それなりに充実した
毎日を過ごしていました。
ちょうど1年前でしょうか、博隆が入社してきたのは。
博隆は税理士試験で3科目合格している頭のいい人で、
将来出世の道か独立の道か、よく相談を受けるような
関係でしたが、年が8歳くらい離れてて、恋愛の対象には
なりませんでした。それに私には子供もいたからです。
会社には休憩室と給湯室が事務所の横にあるのですが、
2〜3人寝れるくらいの広さで、みんな飲みに行ったあと
帰れない人はそこで寝ていたりします。
ちょうど月末で私は博隆と2人で残業をしていました。
「幸子さん、すみませんが、喉が渇いちゃって、」
と言うので、私も少し休憩しようと、
「休憩しようか、お茶入れてくるね。」
と言って給湯室に行きました。
そしてお茶を入れていると、ドアが開き、博隆が
入ってきて、ガチャ、という音が聞こえ、突然後ろから
博隆が抱きついてきて、口をハンカチでふさがれたのです。
離れようとしましたが、男の力は強く、
そのまま、和室に押し倒されました。
「なんなの、どういうつもり?」
と怒鳴ると、
「幸子さん、きれいだから犯してみたかったんです。」
と信じられない言葉が返ってきました。
博隆はいったん離れると、手にはハサミを持っていました。
「冗談でしょ、冗談ならこんなこと誰にも言わないから・・」
「冗談だったら、もっとかっこよく口説きますよ。」
博隆の表情はいつものさわやかさは全くありません。
私は急いで少し離れ、近くにあったティッシュの箱を
投げつけましたが、博隆は近づいてきます。無駄な抵抗でした。
「幸子さん、けっこう気が強いんですね。」
「そんな幸子さんも嫌いじゃないですよ。」
と私の振り上げた手をつかみ、また押し倒されました。
そして馬乗りになり、制服のベストを裂き、ブラウスに
手をかけてきました。
「いやーっ、助けてっ!」
と大きな声を出しましたが、誰が来るわけもなく、
「誰もいませんよ。残念ですね。」
博隆はにやにやして、ブラウスのボタンを外しだしました。
私は必死に抵抗しましたが、いきなりビンタされ、
気力が少しづつ薄れてきました。
「あんまり抵抗すると、制服が破れてしまいますよ。」
「明日困るんじゃないんですか。」
ブラウスのボタンは外され、ブラが丸見えになり、
博隆はハサミをちらつかせ、ブラの前部分にハサミを通し、
「切っちゃってもいいですか?」
と言うなり、ブラを切ってしまいました。
すると私の胸があらわになり、
「年のわりにまだきれいじゃないですか。」
と両腕で胸を揉みはじめ、もう彼のなすがままに
なっていました。
胸を揉みながら、指で乳首ををつままれ、刺激され、
しだいに力も抜けていき、それでも、
「やめて、・・・」
と泣きながら言うと、
「なんか上から目線ですね。」
「いつまでそんな口きいていられるかな。」
と私を強引にうつ伏せにして、スカートのファスナーを
外し、一気に脱がされ、ストッキングは破かれ、
パンティー1枚にされ、
「お尻もいい形してますね。」
「これは30代のお尻ではないですよ。」
とパンティーに手をかけ、脱がされてしまいました。
第1話終わり
第2話へつづく
部長の椅子に縛られて、私は・・・
第1話 給湯室で突然・・・
第2話 後輩のなすがまま
















