エッチの全部を警察に見られていた・・・

エッチの全部を警察に見られていた・・・


私は専門学校を卒業して、地元の小さな不動産会社に
就職したんですけど、その時、私より5歳年上の
おしゃべりな先輩がいて、社内でも調子のいい男で
とおってる男がいて、たしかに話はおもしろいけど、
内容がうそっぽい部分もあったが、職場が同じなので
話はしていました。

そんな彼が入社間もない私を遊びに誘ってくれました。
断る理由もなく彼氏もいなかったので、とりあえず、
遊びに行くことにしました。
 
私も専門学校を出て、20歳になり成人になったわけですが、
彼も大人になったということで、見に行った映画がなんと
エッチ映画。
いつもの冗談かと思っていたのですが、少しは成人映画に
興味があり、それも映画でなく、映画館のほうで、
いろいろと汚いんだろうな、と思っていて、興味本位で
覗いてみたかったので、一緒に入ることにしました。

映画館は裏路地にありちょっと気味悪かったが、とりあえず
お金を払い入ってみました。 

館内はタバコ臭くて、夕方なのにだいぶお客さんが
入っていて、当然女は私1人。
おじさん達にじろじろ見られて、恥ずかしいのなんの、
帰ろうかと思いました。

映画は昔のものっぽくて、俳優も年がいっていて、
ストーリーもこんなことあるわけないじゃん、みたいな
かんじでした。
つまんなくて私は眠ってしまいました。
ただここのトイレは男女兼用で、といっても女性は
きませんが、変な落書きや精子を飛ばした跡が
壁についていたりと、とても用を済ますところではなく、
もうがまんできなくて、出ちゃいました。 

機嫌を損ねた私に山下さん(名前です)は、食事を
おごると言って居酒屋に連れていってもらいました。
その後夜景を見ようとある展望台に行きました。
お酒も入っててこんな男でも2人だけなので、
少しドキドキしました。

その時だった。 車の中で彼が突然抱きついてきたのです。
シートを倒して、私の両手を押さえつけ、
「入社してきた時からかわいいと思ってたんだ」
「で、でも、・・・・」
懸命に抵抗しましたが、男の力にはかないません。
むりやりシャツを脱がされ、スカートに手が・・・。
シャツは破け、パンツ丸見えで、それでもいやだったので
抵抗しましたが、結局動けなくなり、
「好きだ!」
この一言で私は抵抗するのを止めました。
男性に告白されたのは人生で2度目で、ちょっと
うれしくなって、そう考えると力がはいらなくなって、
無抵抗になった彼は、シャツを全部脱がし、ブラを外し、
スカート、そしてパンティーまで脱がされました。

私は全裸になってもう逃げようにも逃げられません。
彼は私の胸にかぶりついてきて、乳首を舐め、
手はアソコへ持っていって、まだ濡れていない穴の
あたりを触っています。
しだいに乳首を舐められていると、今までいやと
思っていたけど、体は感じてきているのです。
私もひさしびりのエッチでしたが、オナニーばかりで
さみしさもあったので、どんどんと変な気持ちに
なっていきました。そして思わず声が・・・。

「あん、あん、あ〜ん」
すごく感じてきて、
「もっと舐めて〜」
彼は一生懸命に舐めてくれました。

そして、彼の指がクリトリスに・・。
「あ〜ん、やだ〜っ、あ〜っ」
アソコはしだいにグチュグチュと音がして、
車内はお互いの息で曇ってきて、たぶん外からは
何も見えない状態になっています。
 
そして彼はズボンを脱ぐと、私に覆い被さり、
彼のアレが入ってきたのです。
「あ〜っ、だめ〜、大きい〜」
彼は見かけによらず巨根で、こんな大きいものは
生まれて初めてです。
彼のアレが子宮にあたり、どんどん突き上げられて
いるかんじで、もうどうにかなりそうで、
「あっ、あっ、イクーっ、イク〜っ」
私はすぐにイってしまいました。
そしてまた彼の腰が動き出し、彼もイってしまいました。
お腹の上に出してくれたのでよかったけど、
ここからが問題です。

お互い服を着ていると、
「ちゃんと撮ったよ」
「え、何を?」
「エッチな映像」
「もしかして今したこと?」
「そうだよ」
なんとしたことを・・・。
彼はやっぱりいやな男でした。

それからというもの、私の家の前に来ては私を呼び出し、
フェラや野外露出を強要させ、私も従わざるおえないでいると、
この前なんか、家族がみんな外出してて、彼から携帯がなったけど
無視していると、突然私の部屋のドアが開き、彼が立っているのです。
「勝手口が開いてたよ」
「勝手に入ってきたの、出て行ってよ」
「いいのかな、これ」
彼はCD−ROMを持っていて、
「これ知ってる人に見せてもいいの」
「わかったわよ、今日は何すればいいの?」
「まだ言えないね」

実は彼は盗撮マニアで、他にもいろいろと撮っていると
言っていましたが、実は私だけではなかったのです。
私は全裸になるよう命令され、裸エプロンをされ、
また犯されました。

もう逃げられません。それから、数日して事件が
起こったのです。
ちょうど社長の奥さん(46歳)が会社のトイレに
行った際、上を向くと、小さな穴に気付き、
社長に言って業者を呼び、修理をお願いしたところ、
なんと小さなCCDカメラが仕掛けてあったのです。

「あいつだ」
私は話を聞いたとたん、すぐにわかりました。
まさか会社のトイレを盗撮してるとは、
たいした男です。
でも、会社の女子社員みんな3ヶ月ちょっとの間、
見られていたことになります。
すぐに警察に連絡をし、1人1人事情徴収です。
私はビデオに撮られたことを打ち明けました。

数日後彼は逮捕され即刻解雇されました。
私との行為はすべて撮られていましたので、
かなりの本数があったそうです。

彼も見つかった人がよりによって社長の奥さんだったから
騒ぎも大きくなり、逮捕されるはめに。
でも考えてみると、警察は私のエッチな行為の
ほとんどを押収したビデオで見ているのです。
もう地元の警察に行くときは恥ずかしくて、
もう行けません。
あの男、死刑になればいいのに、
ここからそう思いました。



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非常識な関係 | 【2008-01-30(Wed) 18:48:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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