妹に触れてみた・・求めてくる妹 〜第1話〜

妹はムチムチしていて俺好みのロリータ系の体をしていて、
小学生のわりには、ませていて、セックスのことも知って
いるみたいだ。
ちょうど俺が中学2年生の頃、妹は小学5年生。そろそろ
エッチなことにも目覚めてくるころで、エッチな話は
していたが、キスがしてみたい、とか言っていた。
そんな妹に俺はムラムラ感を押さえることができなかったので、
ある日、ついイタズラをしてしまった。
妹が寝ている時、(ちなみに一緒の部屋である)妹のパジャマの
ズボンをおろし、パンツの上からアソコを触ったり、たまに
直にさわったりしていた。罪悪感はあったが理性が働かなかった。
気付かれていたと思うが妹から何か言ってくることはなかった。
ある夏の日、ちょうど夏休みであったが、妹がシャワーを
浴びていたので、覗いてみた。昼間なので両親は共働きでいない。
すると簡単に見つかった。
「なに覗いてるの、エッチ」
見つかっては仕方がない。俺は裸になり入っていった。
そして、妹を後ろから抱きしめ胸を揉んだ。すると意外に妹は
全く抵抗しない。
「お兄ちゃん、夜、私の体触ってるでしょ」
ばればれであった。もう開き直るしかない。
「お前がかわいいすぎるからだよ」
「お兄ちゃんってエッチなんだ」
「スケベのかたまりだな」
「私、先にあがるから、後でマッサージしてね」
と言ってとっととあがってしまった。
部屋に行くと妹がベットに横になってテレビを見ていた。
「お兄ちゃん、お願いね」
妹は下着だけである。一気に俺のチンポは勃起した。
小学生のわりにはけっこう胸もありでも太っていない。
最近の小学生は発育が早いなと思う。俺も3年前は
小学生だったが。
妹はあおむけになり、太ももあたりから揉んでいった。
むちむちした太ももに興奮しまくっていた。
それからお尻を揉みながら、妹のおまんこも触ってみた。
体がかすかに反応したように見えた。
「パンツ脱がすぞ」
妹は何も言わないので脱がしてみた。
ほんとにきれいである。我が妹として人に自慢したくなる
ようなお尻である。
お尻の穴付近を揉んでいくと、妹の体がまた反応した。
もう鼻血が出そうなくらい俺は興奮していた。
そしてアソコに触れてみた。生理はまだのようであるが、
穴はちゃんと開いていた。たぶんもうすぐ初潮を迎えるのだろう。
少し湿ったかんじはしたが、ゆっくり穴に指を入れてみると、
「あっ、だめ」
指を抜くと今度はお尻を舐めてみると、また妹の体が反応した。
そしておまんこをクンニしてみると、
「もっと強くして」
思わぬ言葉である。感じてるのかどうかわからないが、
気持ち良さそうにしているのはたしかである。
今度は仰向けにして足をM字開脚させ、じっくり観察してみた。
毛がうっすら生えていて、とてもかわいいらしい。
またクンニすると、妹は腕を顔に覆い、恥ずかしそうにしていた。
おまんこを舐めながら、ぐりぐりとクリトリスあたりを刺激してみた。
「うっ、」
妹は確実に感じている。しばらく舐めていると
「もういいよ」
と真っ赤な顔をしていた。
とりあえず今日は止めた。そのあと俺はトイレでおもいっきり
オナニーをした。
第1話終わり
第2話へつづく
妹に触れてみた・・求めてくる妹 〜第1話〜
スクール水着を着せて・・求めてくる妹 〜第2話〜
妹にくわえてもらって・・求めてくる妹 〜第3話〜
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