昼間1人でソファに横になってオナニーにふけるのが好き

目を閉じて、夫ではない彼の手がゆっくりとブラウスのボタンを
1つ1つ、下から外し、私の上半身はブラを着けただけになり
キスをしながら、彼の指がわき腹からゆっくりと胸に近づいてくる。
そして手は私の体の形を確認するかのように、そっと後ろにまわる。
彼の指は魔法をかけるようにブラをホックを外し、肩から腕を
なぞるようにブラを取っていく。
すると私のやわらかい胸が見え始めると、今度は、彼の手が
乳房の下から揉みあげるように、円を描くように、
ゆっくりゆっくり、そして、乳首を転がすように
動いていく。
私はだんだんと彼の魔法にかかり、頭が真っ白になっていき
意識がもうろうとしてくる。
彼の口は首筋から鎖骨へとゆっくり舌がはっていき、
私の胸へ動いている舌の熱い感触を感じ、さらに、山に
登るように、少しずつ乳首へ向かっていく。
「早く私の乳首を舐めて」
と言っても彼はなかなか到達してくれない。
それどころか、わき腹から脇のあたり、そして背中へと
動いていく彼の熱い舌の感触。
もうそれだけでもイってしまいそうである。

私も我慢できずに彼のアソコをさわり、服の上から上下に
手を動かしていく。
彼の形がはっきりわかる。
そしてズボンを下げ、直に彼のを触ると、ピクンピクンと
脈打っている。
私の喘ぎ声と彼の息が激しくなっていく。
彼の舌はとどまることを知らない。
彼はその日、乳首も舐めず、どんどん下腹部へ移動していく。
彼とのエッチでこんなにも、じらされたのは初めてである。
いつのまにか彼の手は私のパンティーの上から、クリトリスを
触っている。私の体も彼のアレと同じように脈打っている。
だんだん気分だけが高まってくる・・・。
これ以上我慢できない。
しかし彼は耳元で
「まだだよ。クリトリスを舐めてあげるから。」
私は自分でパンティーを下ろし、彼の顔の前に大股を開き、
早くって彼を求めた。
彼はクリトリスのまわりからゆっくり舐めていく。
そして突然クリトリスを吸った。
私は突然のことで、大きな声がでて、体が反り返った。
そうです。イってしまったのです。
長くゆっくりとした前戯。それも彼の熱い舌が体中を
動きまわり、乳首でじらされ、指で転がされ、
もう目の前がはっきり見えてません。
「だんなに知られてもいいのか?
智美がこんないやらしい女だってこと・・」
また彼が耳元でささやいてきます。
私はもうどうなってもいいから、早くアレを入れてほしい。
と思うばかりです。
今度は私が彼をいじめる番です。
彼の硬直した形がはっきりわかるおちんちん。
根元からゆっくりと舌を亀頭にむかってはわせていく。
彼の息遣いが荒くなる。
一気に彼のものを口に入れ、唾液をいっぱい出し、
音をたてて、クチャクチャと上下に口を動かし、
吸っていく。
どんどん彼のものが脈打っていく。
「かたい」
彼もいつも以上に興奮しているらしく、私のオマンコに指を入れてきた。
それから左手の親指と中指で大きく熱くなって震えてるクリトリスを
やさしくつまみながら、
右手の人差し指と中指をゆっくりと奥まで入れていくの。
ああ、すごく濡れてる・・・!
入れた中指を中で折ってGスポットにあてたら、
左手でクリをトントントン・・・と軽く突きながら腰をゆっくり動かすの。
回したり、突き上げたり・・・ああ、すごく感じちゃう。
体が勝手に浮いちゃうの。
またイってしまいました。今日2回目です。
夫に対していけないことしてる、っていう気持ちが、
さらに私をいやらしくしてるような。
そしていよいよ彼が・・・・。
待ちに待った彼のアレ。
この感触、熱さ、硬さ、何を取っても彼が一番。
もう私は我を忘れ、彼の上で腰を振り、何回イッたのかわかりません。
彼の熱いアレが・・・出たり入ってきたり・・・
あ、もうダメ・・・来る・・来る・・・!
すべてが終わり数分間、この上ない満足感。
この前の彼のことを考えながら、オナニーに
ふけっていると時間も忘れ、気がつくと夕方に
なっていました。
もう一生、夫とエッチしなくてもいいかなって思っています。
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