女生徒5人に囲まれて・・・ 体育倉庫 〜第1話〜

僕は都内に住んでいる中学3年生です。
千秋とは同じ陸上部の同級生。
この前その千秋から告白をされました。
千秋は女子部のキャプテン、僕は男子のキャプテンで
話をする機会も多かったが、千秋はスポーツ少女で活発で
でも僕はあまり好きではなかった。彼女はけっこう勝手に
いろいろなことを決めたりするので、正直いやだった。
そして翌日、同じ陸上部の菜穂子から告白された。
あまりかわいくもないので、翌日断った。しかし、
それが僕の童貞喪失といじめの始まりだった。
「博之、今日の午後、ちょっと時間くれない?」
またいつものように勝手に時間を指定してくる。
「あ、ああ、いいよ」気が進まない。
ちょうど土曜で部活も終わり、昼飯も食べずに、
「博之、行こう」「え、どこへ?」「いいから付いて来て」
なんの用事なのか見当もつかず、
「どこいくんだよ」「体育倉庫」
「ちょっと用意したいことがあって、男の力が必要なの」
しょうがないので、千秋についていった。
「何をするの?」「ちょっと移動したいものがあるの」
「だまってついて来る」
ガラガラガラ・・・・・、倉庫のドアが開いた。
中は真っ暗で何も見えない。すると後ろから千秋に
押され倒された。うわーっ!
急に何人かが僕を押さえつけてきた。数人いることはわかった。
でも、あまり力が強くない僕は、手を足をたぶん1人づつで
押さえ付けられた。
「イタタタタタッ、何するんだよ」
後ろで倉庫の扉が閉まる音がして、鍵をかける音もした。
どうやら女性ばかりのようだった。
そしてロープで手と足を縛られ、身動きが取れなくなった。
「もういいわよ」千秋の声だった。すると一斉に電気が
付けられ、最初面食らったが目が鳴れてくると、女生徒5人に
囲まれていた。そしてこの前告白を断った菜穂子もいた。
残りの女生徒は、早苗、基子、ひとみの3人だった。
みんな知っている子だ。それもこの学校の不良グループだった。
そして千秋が「あんたこの前、菜穂子をふったんだって」
「お前何様なんだよ」「どれだけ菜穂子が傷ついたか分かる?」
すると基子が「今日はたっぷりいじめてやるからな」
「始めるよ」
基子の合図で菜穂子からビンタが飛んできた。
「好きだったのに、かっこ悪いね」すると基子が
「菜穂子がどれだけ恥かいたか、今から教えてやるよ」
するとまわりの子が、「どうしようか?」と話はじめ、
基子が「服を全部脱がしちゃえよ」「けっこう体してるみたいだよ」
「ちょ、ちょっと待て!」少しもがいたが、
どうすることもできなかった。
いわれるまま、ジャージを脱がされ、上半身裸になった。
「いい体してんな」「下も脱がせろ」
ジャージとパンツを足元まで下げられると、なんとも
なさけないかっこうになった。
「やめろー、こんなことして許されないぞ」
すると千秋が、
「まだ何も始まってないわよ」
と僕の顔を見て、ニヤッと笑った。そして、
「じゃあ始めるよ」
千秋が僕のお腹の上に乗り、パンツをずらして、
「なかなかいいもの、もってるじゃない」
と僕のペニスを握り、上下に手を動かし始めた。
「う、な、何を・・・やめろー」
しかし僕のペニスは気持ちに反して、どんどんと大きくなった。
「菜穂子よーく見るんだよ」
千秋は持っていたローションを手につけ、またしごき始めると、
菜穂子を呼び、手にローションをつけさせ、強引に手で
僕のペニスを握らせ、しこしこをさせると、
僕もだんだん気持ちよくなり、完全にペニスは硬直してしまった。
でも菜穂子の手の動きは自分でオナニーするより何倍も
気持ちがよかった。「う、うううっ、やめろっ、で、でる〜」
僕はその場で射精してしまった。すると千秋が、
「どうだった、気持ちよさそうじゃん」
「菜穂子、おまえやってみろよ」「えっ!私が」
「そうだよ、またとないチャンスだよ」
「あんたこの前、エッチしたいっていってたじゃん」
「で、でも私、まだ経験ないし」
「大丈夫、私が教えてやるから」
すると千秋は早苗にパンツを脱いで顔の上にまたがるよう指示。
僕の顔に早苗のおまんこが乗ってきた。
「博之、ちゃんと舐めな」
仕方なく早苗のおまんこを舐めると早苗は、
「あ〜ん、気持ちいい〜」
早苗は感じていた。そして菜穂子にパンツを脱ぐように指示。
早苗と交代して、僕の顔の上に。ちょっとおしっこ臭かったが、
菜穂子のおまんこを舐めた。すると菜穂子も、
「あっ、あっ、いいっ」小さな声を出している。
すると千秋が、「菜穂子もっと声を出しな」
「あ〜ん、あ〜ん、気持ちいい〜」
菜穂子の声は僕をさらに興奮させ、さらにペニスに勢いを
増した。そして菜穂子の手は僕のペニスをつかみ、
ちょうど69の体勢になり、フェラを始めた。
もう経験したことのない快感・・・。
第2話へつづく
女生徒5人に囲まれて・・・ 体育倉庫 〜第1話〜
菜穂子に童貞を・・・ 体育倉庫 〜第2話〜
















