脅しと強姦の結果!? 訪問販売員の記録〜第1話〜

約半年くらい前の話です。私は強姦という犯罪を
おかしました。と言っても最終的には相手は、
気持ちよかったと言ってましたが、とにかく、
きっかけは強姦と脅しにあまりかわりません。
私は32歳で訪問販売の仕事をしています。
仕事は当然、営業マンですから、毎日各家庭を
飛び込んでまわっています。
そんなある日、いつもよりなかなか話をしてもらえる
家庭が少なく、調子が悪いな、と思っていた時、
ちょうど80軒目くらいでしょうか、一軒家の
お金持ちそうな家の奥さんが中へ入れてくれた。
年は40歳くらいですが、まだ30代前半くらいにしか
見えず、とりあえずラッキーと思って、ずうずうしく
上がり込みました。
いろいろ聞くと、ご主人は会社社長で、小さい会社ながら
経営しているそうで、私は絶対に売るまで帰らないと決め、
リビングで待っていました。
奥さんはコーヒーを持ってきてくれて、本題の訪問販売の
商品の説明をし始めました。マニュアルどおりに説明すれば
いいことで、誰でもできるのですが、訪問販売は家に上がり込む
ことが一番難しい。でも今回はすんなり入っていけたので、
チャンスは逃すわけにはいきません。
そして話も徐々に私の事にまでおよび、奥さんは興味深く、
聞き始め、まずまずの調子である。
しかし最初から気になっていたことは、奥さんは非常に
薄着で、ブラウスからブラははっきり見え、胸もなかなかの
大きさである。だから私は説明をしている時も、奥さんの
方を向いて話すのですが、どうしても胸に目がいってしまう。
そして、なかなかの美人でもあるので、ムラムラしないわけがない。
私が訪問販売を辞められないのは、家という密室の中で、ほとんどは
奥様と2人きりで話をすることが多いので、男だとどうしても、
いやらしいことばかり考えてしまう。AVの見すぎだろうが、
現実に私も2回ほど誘われてエッチしたことはある。
だからこの仕事はノルマがきつくても辞められない。
でも、ほんと、この奥さんは、美人で、髪から鼻、唇、そして胸、
どれを見ても、私を興奮させるものでした。するとやはり勃起して
くるもので、それを隠すのにジャケットのボタンを留めたりして
いました。でも、奥さんと話をすればするほど、奥さんの笑顔が
私の下半身を刺激します。とりあえずトイレを借り、沈めにいった
ほどでした。
すると奥さんは紅茶を入れると言って台所に行ってしまった。
私はソファに座って待っているだけではなく、リビングを物色し
始めました。すると、ソファの下から紙袋が出てきました。
袋を握ると、どうもペニスのような形をしています。
そっと中を覗くと、えっ!そうです。バイブレーターが出てきた
のです。どう考えてもこの家では奥さん以外に使っている人は
いません。子供さんも男の子が1人だそうで、それもご主人の
連れ子で大学生で東京にいるとか言ってたので、明らかにそうです。
また奥さんが戻ってくる音がしたので、すぐにソファの下に戻し、
平静を装っていましたが、私の心の中は、もう奥さんとのセックスを
妄想していました。
「お紅茶入りましたよ」「あ、すみません」
「それで商品はおいくらなの」「17万ちょっとです」
でも私はもうどうでもよくなっていた。ただ、奥さんがほしくて
たまらなかった。でもバイブのことを聞くと、どんな顔をするかとか
いろいろと考えたが、直接聞くことにした。
奥さんはその時までは非常に上品でした。しかし・・・・。
「奥様、ちょっと伺いたいことがありまして・・」「はい、どうぞ」
「実はですね、見つけちゃったんですよ」「何をですか?」
「これなんですけどね」
たぶんその時の私は悪徳訪問販売員の顔をしていたと思います。
そしてソファの下の袋を取り出してテーブルの上に置いた。
「あっ、そ、それは・・・・」
「これ何か教えてほしいんですけど・・」
「で、ですから、こ、これは・・・」
「奥さん、これ使ってるんでしょ?」
「・・・・・・・・」
私は奥さんの前に立ち、一気に奥さんをソファに押し倒しました。
「いやっ、なにするんですか、警察呼びますよ」
「いいんですか、警察呼ぶとバイブのことも話しますよ」
「そ、それは・・・」
「旦那さんはなんて言うでしょうね」
すると奥さんは黙り込んでしまいました。
「さあ、今から何をしてもらいましょうか」
奥さんはちょっと抵抗しながら、
「商品は買うから勘弁して」
「こんな使えないもの買わなくていいですよ」
「今日は私が奥さんを買いますから」
奥さんはおびえながら、でも諦めたのか、体の力を抜き、
「わかったわ、何でもするからバイブのことだけは言わないで」
「奥さん、ご理解いただけましたね、私もうれしいですよ」
私は奥さんを掴んでいた手を離し、すっと立ち上がり、
「さあ、わかりますね、何をしたらいいか」
「何をすればいいの」
「まずはコレを使ってオナニーショーといきましょうか」
「え、で、でも・・・恥ずかしい」
「奥さん、旦那さんや警察に知られるほうがもっと恥ずかしいですよ」
「わかったわ」
すると奥さんはバイブを握り、スカートをめくり上げ、パンティーの
上からバイブをおまんこあたりに押し付け、スイッチを入れた。
「あ〜っ、あ〜ん、ああああ〜ん」
私はデジカメを取り出し、写真を撮り始めた。
第2話はこちら
脅しと強姦の結果!? 訪問販売員の記録〜第1話〜
奥さんの淫らなフェラ! 訪問販売員の記録〜第2話〜
エッチな客が増えた! 訪問販売員の記録〜第3話〜
















