キス、そして・・現役介護士としちゃった〜第1話〜

私は35歳になる既婚、子供1人のいる、現在、
介護福祉施設に勤める男です。
近年、老人介護はいろいろなメディアや新聞で
何かと話題になっておりますが、私は介護施設で
総務・人事・営業をやっていますが、たまに、
デイサービスの手伝いもしていますが、
報道されることと現場はだいぶ違うような気がします。
それはさておき、福祉の仕事ってイメージはいいのですが、
実際は女性主体の仕事で、けっこうバツイチの人が生活の
ために介護士の資格を取って働いてることが多いです。
うちの職場にも何人かいます。私が面接官をしているのですから
間違いありません。よその施設も同じような人が働いています。
だから、老人に接するときは、まさに天使ですが、仕事を
外れれば、欲求不満の女性が多いのも現実です。
それだけストレスも溜まりますけどね。
ある日、1人の職員から離婚したいけど・・みたいな相談を
受けました。年は30歳。旦那がパチンコとかで借金を作って
困っているとのことでした。
実際にこの手の相談はパチンコを止めて返済をがんばるか、
法的手続きをする以外、方法はないと思います。
でもその子は半年くらい前から相談をしてきていて、
結局、離婚をすることに決めたそうです。
これで解決したのですが、それでも子供のこととか、仕事の
こととか相談をしてくるのです。さすがに私も家庭もあるので
あんまり突っ込んだ事に顔を突っ込みたくないと思っていますが、
夜中に泣き出したり、いろいろなことで私に話をしてきます。
そして彼女はさみしさのあまり、出会い系サイトで遊んでいることも
わかりました。私は即刻、注意をしたのですが、まだやっているそうです。
でも、夜は子供もいるので外に出れないので、メールのやり取りをしても
会った事はないそうで、でもやはりストレスが溜まるようで、
夜中に酔って、今から来て抱いてください、とか言ってきます。
非常にこまった女性です。
それでも仕事は一生懸命するし、お年寄りからも評判はいいし、
けっこうかわいいし、仕事中は明るい子なのですが、1人になると
ちょっとおかしくなるみたいです。
たまたま夜遅くまで行事の準備をしていたのですが、最後に
私と彼女(吉永)2人だけになってしまい、彼女がだんだん、
込み入った話をし始めたので、やばいと思いながら聞いていると、
ちょうど事務所の横の更衣室であーって声が聞こえました。
何かと思っていってみると、ゴキブリが出てきたみたいで、
とりあえず私がゴキブリを捕まえ、外に出したのですが、
戻ってくると吉永さんがよかったと言って私に抱きついて
きました。
「お、おい、ちょっと」
「お願いこのままで」
仕方ないのでちょっとの間、このままでいたのですが、いっこうに
吉永さんは離れようとしません。私はちょっと、と言って肩を掴み、
彼女の顔を見ると、涙を浮かべてました。
「どうしたの?」
「い、いや、なんでもないです」
「少しがんばりすぎじゃないか」
すると彼女はまた泣き出して私に抱きついてきました。
でも私はどうしようもありません。ただ私は彼女のふくよかな胸が
当たっており、少し勃起した状態でした。
こんな時って、男が考えることって1つですよね。
それに半立ちになったりすると急にムラムラくるんですよね。
私は彼女を強く抱きしめ、キスをしていました。
すると彼女はさらに舌をからめてきて、私を求めてきます。
ここまでくると、もう止まらなくなります。
相談を受けているときから、あのふくよかな胸は毎日見ている
わけですから、触りたいとかエッチしてみたいと思うのは
当然で、今それが実現できそうな状況になっているのです。
私は気持ちのままに行動しました。
更衣室のロッカーに寄りかからせ、ディープなキスをして、
彼女のポロシャツをまくりあげると、予想どおりのブラと胸が
出てきました。そしてポロシャツだけを脱がし、ブラの上から
揉んでみると、それはそれは柔らかく、私の妻とは比べ物に
ならないくらいいやらしい大きさでした。
そしてブラを外すと、乳房がポロンと出てきて、ゆっくりと
揉みあげると、
「あ〜ん、私待ってたんです、あ〜ん」
「気持ちいいの?」
「うう〜ん、え、ええ、あ〜ん」
私はときおり激しく揉んだりすると、彼女はそのたびに
体が反応しているようで、
「あ〜ん、だめ〜、いい〜、気持ちいい〜」
そして乳首を舐めると、舌が触れるたびに彼女の体が
ピクンとなります。
たぶんアソコもだいぶ濡れてるな、と思いながら、
ジャージの中に手を入れると、もうアソコの部分だけ、
パンティーがビチョビチョに濡れていました。
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