1人エッチを見られてからは・・・禁断の体験告白

1人エッチを見られてからは・・・禁断の体験告白
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私は36歳の主婦です。主人とは3年付き合って、
結婚して3年になります。

これまで何人か付き合いましたが、私はまだ
オルガズムを迎えたことがありません。
でもひょんな出来事があって絶頂を迎えることが
できるようになりました。

主人はとてもやさしくセックスの相性も悪くはないと
思うのですが、いつもあと少しというところで、
主人が果ててしまうのです。
1人エッチでは全く問題ないのに、セックスとなると
ため息が出ます。

でもセックスが終わったら必ずシャワーを浴び、寝るのですが
主人が横で寝ているので、横でエッチするわけにもいかず、
主人が仕事に行っているときに、気が済むまでオナニーをしています。
そんなある日、いつものように、昨夜の主人とは
淡白なエッチだったので、掃除、洗濯も終わり、1人寝室で
オナニーを始めました。念のためお隣さんに聞こえないように
音楽をかけて、主人には内緒のローターとバイブを用意して、
いよいよ開始です。

「あ〜ん、あなた、そこ、もっと、もっと〜っ」
「あぁ〜ん、き、きもちいい〜ん、あああぁぁぁ〜っ」
何回も何回もいきながら、思う存分オナニーを楽しんでいました。
バイブ片手に、もう片方の手は乳首をくりくりと触り、
「ああぁぁぁ〜っ、だめ〜、あなただめよ〜っ、いく〜っ」
絶頂を迎え、はあーはあーいいながら、横になりふとドアの
ほうを振り向くと、
ぎゃあああああーっ・・・・・!

寝室のドアが少し開いていて、そこに人が覗いています。
「だ、だれ?」私はすぐに布団で全裸を隠すと、
「おれだよ、おまえそんなことやってんのか?」
ちょっと呆れた顔をして主人が入ってきました。
「な、なんでいるの?」
「なんでじゃないよ、明日から出張だから今日は帰ってきたけど」
「で、でもいつから見てたの?」
「はじめから見てたよ」
私は顔から火が出る思いで、顔が真っ赤になりました。

「おまえ欲求不満なのか?」
「い、いや、そういうことじゃないけど・・・」
「わかった、お前を満足させれなかった俺に責任がある」
そう言って、主人は服を脱ぎ始め、裸になると、主人の
ペニスはいつも以上に硬直し、光っていました。
そしてタンスから手錠や紐を取り出し、
「バツとして言うことを聞いてもらうからな」
と言って、手錠をかけ、紐で私を縛り、四つん這いにして、
私のおまんこに後ろから一気に入れてきました。
「あああーっ、うううんんんん〜ん、だ、だめ〜っ」
その時の主人はこれまで見たことのない勢いで、腰を振り、
また紐の縛り方もどこで覚えてきたのかもわからず、私は、
今までにない興奮と快感を感じていました。

その後の主人は今までとは比べ物にならないくらい、
すばらしいものでした。こんなことだったら早くオナニーを
見せてればよかったとも思いました。
しかしそれからは毎晩のようにセックスをして、たまに
野外セックスやカーセックスも体験しました。

おかげさまで私達には1人子供がいるのですが、もう1人
女の子を授かりました。そして主人は出世して、ほんとに
幸せに生活しています。すべてはオナニーを見られたおかげです。
でも最高の主人です。ただいまでも、どこでSMを覚えたのか
教えてくれません。いつか聞きだそうと思っています。

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オナニー | 【2008-03-01(Sat) 15:07:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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