初体験はバイブでした・・・初レズは友達のお母さん!?〜第2話〜

初体験はバイブでした・・・初レズは友達のお母さん!?〜第2話〜
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私が絶頂を迎え、はあ、はあ、言ってぐったりしてると、今度は
おばさんが奥の部屋に行って何かの箱を持ってきました。
中を開けると、ローションとバイブがありました。
それも大きなバイブでとても私のおまんこには入らないと思うくらいの
もので、他にはローターもありました。

「由香ちゃん大人のおもちゃは使ったことある?」
「いやないですよ」
「おばちゃんが使い方を教えてあげるからね」
「えっ、こんなのアソコに入るんですか?」
「ええ、入るわよ、やさしくしてあげるわ」
するとおばさんは服を脱ぎ始めると、まだ38歳の体は大人の女性と
いった感じで、たぶん体を鍛えているのでしょう、あまり無駄な肉が
ついてなくて、こんな大人の女性になりたいなって思ったくらいです。

「おばさんきれいですね」
「そうかな、これでも太ったのよ」
「え〜、ぜんぜん太ってないですよ」
「由香ちゃんおっぱい触ってみる?」
私の手をとり、形のいいおっぱいに手をやると
「由香ちゃん触り方がエッチだわ、いつも自分のもそうやって
 触ってるの?」
「いや、そういうわけじゃ・・・・」
「あ〜ん、やっぱり他人に触られると感じるわ〜」
おばさんはすでに感じてました。
「おばさんも乳首は敏感ですね」
「そうなの、由香ちゃんもっと強く揉んで〜」
私が思いっきりギュ〜っと揉むと、
「あ〜っ、いいわ〜、由香ちゃんもっとよ〜」
「こうですか?」
「あああ〜っ、そうよ〜、ああ〜、ああ〜ん」
おばさんはだいぶ感じてきて、今度は私からキスをすると、
舌を絡めてきて、私も負けずに舌を絡め、すごくいやらしい
ディープキスでした。

そして私達は寝室に移動し、お互い抱き合い、そして舐め合い、
おばさんもかなり感じていました。
「由香ちゃん使ってみるわよ」
「は、はい」
大きなバイブを手にとり、もう一度クンニをして十分におまんこを
濡らしてから、ゆっくりとバイブが入ってきました。
「あっ、す、すこし痛いです」
「最初は女は痛いのよ、でもゆっくりしてあげるからね」
「あっ、い、いたい〜、あっ、あっ」
おばさんがバイブをゆくっり入れている間、私は痛さと戦っていました。
そして奥まで入ってくると、少しの間動きを止めて、
「どうかな?まだ痛い?」
「少し・・・」
「少し出し入れしてみるわよ」
おばさんはまだバイブの電源は入れずに、ただバイブを出し入れすると、
「あっ、なんか、痛くない、あっ、あっ、ヌルヌルしてる〜」
「そうよ、だんだん気持ちよくなるわよ」
「うっ、ううう〜ん、なんかいい、指よりも気持ちいいの」
「由香ちゃんバイブなしでは生きていけなくなるのよ」
「あっ、そ、そうなんですか〜、あっ、でも、いいっ、ああ〜ん」
そしておばさんはバイブの電源をいれると、
「ああっ、なにこれっ、あっ、すごい、う、うごいてる〜、あ〜っ」
「気持ちいいの、由香ちゃん?」
「ああ〜っ、す、すごいんですっ、うう〜、あああ〜っ」
「これで大人の女の仲間入りよ」
「ああ〜、だめ〜、あっ、そ、そうなんですかっ、ああ〜っ、いや〜っ」
「由香ちゃんかわいいわ、もっと声を出していいのよ」
「ああ〜っ、もう、だめ〜っ、なんか、でちゃう〜、あっ、出るっ、でる〜っ」
私はどうもイってしまったようです。そしてシーツはお尻のあたりが
びっしょりに濡れていました。
今日、初絶頂を迎え、初潮吹きも体験したみたいです。

「由香ちゃん潮吹いてるわよ、いやらしい子ね」
「す、すみません、でも、気持ちよかったですよ」
私は突然涙が出てきておばさんに抱きつき、泣いてしまいました。

「いいのよ、泣かなくて、・・・・」
私が少し落ち着くと、おばさんは長い棒みたいなものを出してきました。
「これは違ったバイブよ、お互いのおまんこに入れるものよ」
私は初めて見ましたが、異様に長く、でもおちんちんの形をしたもので、
それを見てちょっと興奮しました。

第3話はこちらから

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レズ | 【2008-07-12(Sat) 10:15:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

親友の母親に・・・初レズは友達のお母さん!?〜第1話〜

親友の母親に・・・初レズは友達のお母さん!?〜第1話〜
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私には特に仲良くしてる親友の美樹がいるんですが、
この前美樹も家に遊びに行ったんですが、美樹が不在で
もうすぐ帰ってくるからと家に上がらせてもらって待っていたんです。
でも私も夕方から塾があるので、あんまり長くは待ってられないので
帰ろうとしたんですが、もうすぐ帰ってくるからと、美樹のお母さんが
言うので、世間話でもしながら待っていたのですが、いっこうに帰って
きません。

私と美樹は小学校からの親友で、中学校に入学してからも不思議と
同じクラスになって、今はお互いに高校受験を控えて、一緒に勉強する
ことも多く、美樹のお母さんとは親しくしていたのですが、今日の美樹の
お母さんはちょっと違ってました。

「由香ちゃん高校は受かりそうなの?」
「はい、今のままいけば大丈夫と思います」
「うちの美樹とは何でも一緒にしてるの?」
「そうですね、一緒にいることが多いですよ」
「そう、いつもありがとう。美樹は少し気が強いとこがあるからね」
「いいえ、ぜんぜんかわいいですよ」
「そう思う? でも由香ちゃんもかわいいわよ、胸も大きいし」
美樹のお母さんは横にすわってきて私の胸を触ってきました。
「おばさん、どうしたんですか?なんか変ですよ」
「由香ちゃんがかわいいからちょっと触っただけよ」
おばさんの目が何か企んでいるように見えました。
「由香ちゃん男性体験はあるの?」
「いいえ、もてませんから・・・」
「でも私が男ならアタックするな〜」
「そうですか、でも・・・」

するとおばさんは私の顔を両手でつかむと、
「由香ちゃんかわいいわ、キスしていい?」
「えっ!・・・・」
私はキスされてしまいました。
「由香ちゃんおばさんのこと嫌い?」
「好きとか嫌いとかそういうのじゃなくて・・・・」
またキスをされて、私の胸を揉んでいるんです。
私はオナニーは週に1回くらいしてましたが、まだ絶頂を体験するまでには
いたっていません。でもおばさんのキスに全身が熱くなるのを覚えました。
「由香ちゃんオナニーの仕方教えてあげるね」
私はシャツのボタンを外されると、ブラ1枚になり、そのままソファに
押し倒されていました。
「由香ちゃんのおっぱいきれいだわ、それに肌も若くて最高ね」
「あ、おばさん、あの、あ、・・・・なんか・・・あっ、あ〜ん」
おばさんはすでにブラを取って私の乳首を舐めていました。
おばさんのテクニックは初めての体験だったけど気持ちよくて、
他人に舐められるとこんなに気持ちいいものかと思いました。

「由香ちゃん乳首はね、少しツバをつけえてヌルヌルにして触ると
 気持ちいいのよ」
「あ〜ん、おばさん、なんか変な気分です」
「そうなの、今からすごいことになるわよ」
「あ〜ん、いや〜ん、おばさんいやらしい〜」
「感じるの、由香ちゃん敏感ね、オナニーはしてるの?」
「あん、た、たまに・・・あん、いや〜ん」
「してるのね、すごいわ、体が脈打ってるわよ」
「あん、あっ、だめ〜ん、あっ、き、気持ちいい〜」
「おまんこも見せて」
おばさんはズボンを脱がせ、パンティーも脱がせると、私は全裸になり
こんなとこ美樹に見られたら、と思うと余計アソコが濡れてきました。

「まあ、きれいな陰毛ね、そしてきれいなおまんこね」
「あ〜ん、もう、そ、そんな言葉言わないで〜」
「由香ちゃんいっぱい濡れてるわよ、かわいい〜」
おばさんは今度は顔を私のおまんこに近づけ、クリトリスをペロンと
してきました。
「あっ、いいっ、ああ〜ん、自分でするより気持ちいい〜」
「感じてるのね、大人の女性はエッチしないときれいにならないのよ」
「あっ、おばさん、あっ、だめっ、あっ、なんか変、でちゃう〜」
「いいわよ、イってもいいのよ」
「あっ、だめですっ、あっ、いや〜っ、ああああ〜っ」
私は体験したことのない快感を感じました。
初めていくことを覚えました。

第2話はこちらから


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レズ | 【2008-07-05(Sat) 14:33:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

奥さんが痴女に変身・・家庭訪問は体が持たん!?〜第3話〜

奥さんが痴女に変身・・家庭訪問は体が持たん!?〜第3話〜
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奥さんはその後も2回絶頂を迎え、私は興奮しまくりで、すでに
自分を忘れていた。
「慶子はいやらしいですね、セックスはしてないの?」
私はもう偉そうな態度になっていた。
「もう聞かないで、私を見ればわかるでしょ」
「早く入れてほしい?」
「ほしいわ、硬いのがほしいの」
「四つん這いになって」
すると私は一気にバックから突っ込むと、かなり濡れたおまんこは
ヌルっと入っていき、私は最初から腰を振りまくり、ピストンを
加速させていくと、
「ああっ、だめ〜っ、あああっ、す、すごいっ、ああっ、いくっ」
「またいきそうなのか」
「あっ、そ、そうよ、あっ、こんなの久しぶり〜っ、あっ、いく〜っ」
3回目の絶頂である。

でも私は間髪いれず、今度は仰向けにして、正上位で入れると、
「あっ、これもいいっ、ああっ、だめ〜っ、あっ、すごい〜」
「もっと突くぞ」
「あっ、だめっ、壊れるっ、からだが・・・ああっ、あっ、あっ」
「慶子すごいぞ、気持ちいいっ、あっ、俺もいきそうっ」
「あっ、変のなりそう、あっ、出して、中で出して〜っ」
「あっ、いくっ、いくっ、あああああっ」
私は奥さんの中で完全に果ててしまった。そして動けずにいると
「先生よかったわ、最高だったわよ」
「こちらこそ、どうも」
「先生もう終わり?」
「え?まだするの?」
「今からよ、私はまだ先生をいじめてないわよ」
すると洋服ダンスの引き出しからローションのボトルを出してきて、
仰向けになった私の胸から股間あたりまで、大量にローションを
塗りたくり、そして自分の体にも塗り、まるでソープ嬢のように
ヌルヌルと体をこすりつけてきて、ペニスを太ももに挟んで、
ヌルヌル攻撃をしてきた。
私はこう最高の気分だった。王様ってこんな感じなのかな、とか
思いながら、快楽の瞬間を思う存分味わっていた。

「先生気持ちいいでしょ、今日は夕方まで帰しませんよ」
たまたま今日最後の家庭訪問だったので、時間はいいが、
その前に体が持ちそうになかった。
そして奥さんはそのままペニスをおまんこに入れると、
「あ〜ん、いや〜ん、勝手に入ってきちゃった〜」
「あああっ、慶子いいよ、すごくいやらしいよ」
「ああっ、私もよ、ああっ、いいっ、いい〜ん、ああ〜ん」
そして騎乗位になり連続で腰を振ると、
「あっ、おれまたいきそうっ」
「ああっ、いいのよ、イっていいのよ、全部出して〜っ」
「あっ、だめだっ、あっ、いくっ、いくっ、あああっ」
また中出ししてしまった。でも奥さんは腰を振るのをやめず、
「あっ、ちょ、ちょっと、あっ、慶子、あっ」
「ああっ、気持ちいいわ、あっ、だめっ、またいきそうっ」
「きれいだよ、慶子」
「あああっ、いくっ、いくっ、またいく〜っ」
またイってしまった。4回目の絶頂である。

ようやく終わったのか、2人でシャワーを浴びに行き、ベットに
戻ってくると、また奥さんがロージョンのボトルを持っていた。
さすがに恐怖を感じた。
それから1時間ちょっと、いろいろともてあそばれた。
セックスも3回やらされた。こんな体験初めてである。
帰りはヘトヘトになり家に帰った。
そして翌週も子供のことで相談があると言って、やられた。
教師の仕事も大変である。

終わり

教え子の母親の全裸姿


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非常識な関係 | 【2008-06-28(Sat) 11:58:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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